よくある質問
- ドローンでどんなことができるのか知りたい
- 地上高度10mから140m程の上空から地上方向あるいは周辺の様子をドローンカメラ画像で確認したり眺めたりすることができ、空撮、測量、調査などはカメラでの撮影を行っています。この他に農作物への防除剤散布やビニルハウスへのコーティング材塗布(散布)、最近では空輸への活用も広がっています。まだまだこれから用途拡大していくでしょう。
- これからドローンを始めたい
操縦方法を習いたい、空撮してみたい、FPV機での飛行を楽しみたい、など様々なドローンの楽しみ方があります。独学でも操縦方法などは習得できますが、初心者向け講習を受講されることをお勧めします。知っておかなければならないルールや法令はプロに教えてもらうと安心です。
当社では「初心者講習」を開催しておりますので詳細は講習ページをご覧ください。- ドローンで仕事したい
ドローン業務飛行には国家資格(無人航空機操縦技能証明)の取得が基本と考えられます。もちろん技能証明が不要な業務飛行もありますので必須ではありませんが、まずは無人航空機操縦士資格を目指しましょう。そのうえでどのような分野で活躍するかを考えその分野での飛行技術を磨いていくことが必要と考えられます。またパイロット以外にもドローン業界の仕事はこれから拡大していくことが想定されます。
参考資料としてこちらをご覧ください。-
ドローン免許制度について教えてほしい
(ドローン免許を取りたい) -
①無人航空機操縦技能証明制度の概要
②技能証明取得方法
③それら手続きの方法
手順も複数あり初めての方には取得への壁が高いと感じられるでしょう。技能証明取得以降に目指す方向などを伺いながら先述の3点を説明いたします。
所要時間90分程度のオンラインミーティングを原則としますが、ご要望によりオフラインも可能ですので、お問合せよりご連絡ください。
なお、手続き代行は有償無償を問わず行っておりません。 - ドローン事業に参入したい
新規事業展開での参入やドローン導入同業他社と競合するための参入、これまで主体のパイロットによる飛行というハード面に限らず自動飛行アプリケーション製作というソフト面での参入、様々な参入形態によりこれからますますドローン産業は拡大していくことが想定されます。
参考資料としてこちらをご覧ください。- ドローンの法律やルールを知りたい
航空法やドローン飛行に関するルールを教える座学のみの講習は設定しておらず、操縦経験が積める「初心者講習」を開催しておりますので、そちらへのご参加をご検討くださいませ。
- おススメのドローン機体を教えてほしい
飛行の目的によって適するドローン機体は異なります。業務用途でのお問合せに対応しておりますので、お問合せフォームよりご連絡くださいませ。追って担当者よりご連絡申し上げます。
- ドローンショーを依頼したい
当社が加盟する一般社団法人日本ドローンビジネスサポート協会と業務提携する事業者と協業でドローンショーサービスを展開しています。お問合せフォームよりご連絡くださいませ。追って担当者よりご連絡申し上げます。
- ドローンで課題を解決できるかどうか相談したい
直面する課題についてお問合せフォームよりご相談ください。追って担当者よりご連絡申し上げます
- ドローン業務(飛行)を依頼したい
ホームページ内「飛行を依頼したい」をご覧いただき、お問合せフォームよりご連絡ください。追って担当者よりご連絡申し上げます。
- 大型案件の引きあいがあるが、自社では対応しきれないので業務応援をお願いしたい
全国で130を超えるドローン事業者が在籍する日本ドローンビジネスサポート協会ではこれまで全国各地で数日にわたる飛行業務を複数機体、10名超のチームで遂行してきた実績があります。あなたの味方になります。是非「お問合せフォーム」より概要をお知らせください。追って担当者よりご連絡申し上げます。
